ニュースリリース

2019年2月21日 2019年2月21日の日本経済新聞 朝刊 四国経済(35)ページに『スパークルIoTクラウド(Sparkle IoT Cloud)』シリーズの設備・装置・機器の遠隔制御監視管理クラウド『リモートスーパーバイザー(Remote Supervisor)』の紹介記事が掲載されました。
2019年1月12日 『スパークルIoTクラウド(Sparkle IoT Cloud)』シリーズの設備・装置・機器の遠隔制御監視管理クラウド『リモートスーパーバイザー(Remote Supervisor)』の販売を開始しました。
2018年12月27日 『スパークルIoTクラウド(Sparkle IoT Cloud)』シリーズの有害鳥獣捕獲わな監視通報クラウド『トラップリンク SF (Trap Link SF)』の販売を開始しました。

トピックス

    スパークルIoTクラウド

設備・装置・機器の遠隔制御監視管理クラウド『リモートスーパーバイザー(Remote Supervisor)』
設備・装置・機器の遠隔制御監視管理クラウド

『リモートスーパーバイザー(Remote Supervisor)』

設備・装置・機器の遠隔制御監視管理クラウド『リモートスーパーバイザー(Remote Supervisor)』

設備・装置・機器の遠隔制御監視管理クラウド『リモートスーパーバイザー(Remote Supervisor)』は設備・装置・機器の遠隔監視をクラウド上でモニターができ、故障や異常を検知した場合に携帯電話、スマートフォン、タブレット、パソコンなどにショートメッセージ(SMS)や電子メール、プッシュ通知で故障異常情報をモニター監視でき故障異常情報などを通報するクラウドです。 IoT(Internet of Things/モノのインターネット)通信ネットワークLPWA(Low Power, Wide Area)技術であるSigfoxサービスの電波が届くサービスエリア内であればどこでも簡単に設置できます。内臓バッテリーで標準的なご利用環境で約5年間の連続稼働が可能です。

有害鳥獣捕獲わな監視通報クラウド『トラップリンク SF (Trap Link SF)』
有害鳥獣捕獲わな監視通報クラウド

『トラップリンク SF (Trap Link SF)』

有害鳥獣捕獲わな監視通報クラウド『トラップリンク SF (Trap Link SF)』

有害鳥獣捕獲わな監視通報クラウド『トラップリンク SF (Trap Link SF)』は有害鳥獣捕獲わなの捕獲監視をクラウド上でモニターができ、捕獲検知した場合に携帯電話、スマートフォン、タブレット、パソコンなどにショートメッセージ(SMS)や電子メール、プッシュ通知で捕獲情報を通報するクラウドです。 IoT(Internet of Things/モノのインターネット)通信ネットワークLPWA(Low Power, Wide Area)技術であるSigfoxサービスの電波が届くサービスエリア内であればどこでも簡単に設置できます。内臓バッテリーで約5年間使用できます。通報連絡先の登録は、携帯電話、スマートフォン、タブレット、パソコンなどで5ユーザーの連絡先の登録が可能です。

    セキュリティシステム

防犯監視通報クラウド『セキュリティリンク SF (Security Link SF)』
防犯監視通報クラウド

『セキュリティリンク SF (Security Link SF)』

防犯監視通報クラウド『セキュリティリンク SF (Security Link SF)』

防犯監視通報クラウド『セキュリティリンク SF (Security Link SF)』は、夜間倉庫、無人倉庫、資材置場、農業ハウスやトラックの積荷や車両、建機、農機の保管など屋内外での侵入・盗難などの監視をクラウド上でモニターができ、異常が発生した時にセンサーが検知して携帯電話、スマートフォン、タブレット、パソコンなどにショートメッセージ(SMS)や電子メール、プッシュ通知で捕獲情報を通報するクラウドです。 IoT(Internet of Things/モノのインターネット)通信ネットワークLPWA(Low Power, Wide Area)技術であるSigfoxサービスの電波が届くサービスエリア内であればどこでも簡単に設置できます。内臓バッテリーで約5年間使用できます。通報連絡先の登録は、携帯電話、スマートフォン、タブレット、パソコンなどで5ユーザーの連絡先の登録が可能です。

土砂災害斜面防災監視通報クラウド『ハザードリンク SF (Hazard Link SF)』
土砂災害斜面防災監視通報クラウド

『ハザードリンク SF (Hazard Link SF)』

土砂災害斜面防災監視通報クラウド『ハザードリンク SF (Hazard Link SF)』

近年の異常気象による集中豪雨やゲリラ豪雨により地盤が急速に緩んで土砂崩れや地すべりなどが発生する土砂災害や大雪による雪崩などの雪害災害が多発して各地で大きな被害が出ています。 土砂災害斜面防災監視通報クラウド『ハザードリンク SF (Hazard Link SF)』は 土石流、地滑りなどの土砂災害の監視をクラウド上でおこない落石・土砂崩壊・土石流・雪崩等が起きた場合にセンサーが検知して携帯電話、スマートフォン、タブレット、パソコンなどにショートメッセージ(SMS)や電子メール、プッシュ通知で捕獲情報を通報するクラウドです。 IoT(Internet of Things/モノのインターネット)通信ネットワークLPWA(Low Power, Wide Area)技術であるSigfoxサービスの電波が届くサービスエリア内であればどこでも簡単に設置できます。内臓バッテリーで約5年間使用できます。通報連絡先の登録は、携帯電話、スマートフォン、タブレット、パソコンなどで5ユーザーの連絡先の登録が可能です。

    スマートアグリ

スマートセンサーネットワーキング製品シリーズ『スマートアグリシステム FG-R1』 スマートセンサーネットワーキング製品シリーズ

『スマートアグリシステム FG-R1』

『スマートアグリシステム FG-R1』は、ハウス施設栽培などにおける栽培環境の計測を年間を通じて24時間フルタイムでリアルタイムにワイヤレス通信で自動計測を行い、栽培ビッグデータの収集、解析で栽培環境の見える化を実現する栽培環境モニタリングシステムです。 また収集された栽培ビッグデータで得られる基本データ、日平均温度、期間平均温度、積算温度、有効積算温度、有効温度積算時間から温度計算データの露点、飽差など栽培管理の重要な判断となる栽培情報をリアルタイムで提供します。 栽培環境の見える化で栽培リスクが軽減され、栽培の予測、適正化が可能になります。また広域で精度の高い細分化された温度管理が可能になり、暖房費の縮減や適正な換気制御などの省エネに役立ちます。

    スマートアグリ

オリーブ栽培生産管理システム『スマートオリーブシステム』 オリーブ栽培生産管理システム

『スマートオリーブシステム』

『スマートオリーブシステム』は、「NFCタグ」、「RFID非接触ICタグ」や「iBeacon」、BLE(Bluetooth Low Energy)を利用したワイヤレスデバイスを利用して個木栽培管理を行い、トレーサビリティシステムや気象、土壌などの栽培環境をモニタリングするスマートセンサーネットワーキング製品等のICT機器を組み合わせてオリーブ栽培生産管理の「見える化(可視化)」を実現し、栽培・生産技術や品質の向上や作物の安定・効率・省力生産を目指す農業ICT化を支援するシステムです。

    ポジショニングシステム

モールナビ 推進工法用ナビゲーションシステム
『モールナビ』
(推進工法用掘進自動測量システム)

『モールナビ』は、推進工事における測量業務を完全自動化し正確な掘進施工管理を実現する推進工法用掘進自動測量システムです。

     RFID/NFC/BLE

NFC/RFIDシステム セキュリティバルブ

(NFC/RFID非接触ICカードを使用した認証自動電磁弁開閉装置)

『セキュリティバルブ』は、NFC/RFIDの非接触ICカードで認証を行い電磁バルブ開閉操作を自動制御するシステムです。